77歳を過ぎた後期高齢者です。 残された日々がどれくらいあるのか、甚だ怪しいところですが、藤沢周平作「三屋清左衛門残日録」のように「日残りて昏るるに未だ遠し」の心境で記してみたいと思います。

実は、この「セラリコ日記」というタイトルでブログを始めたのは、10年以上も前ですが、ブログそのもののシステムを更新するたびに、何度も記事や記録が失われ、結局はまた一から始める羽目となりました。

内容は年寄りの戯言ですが、なんらかの興味がおありのお方は、お付き合いのほどよろしくお願い申し上げます。